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前期研修について

修了後の進路

 東邦大学病院での2年間の卒後臨床研修(前期臨床研修)を修了後、3年目以降も医師として修練(後期臨床研修)をする場合の選択肢は3つあります
1) 東邦大学病院でレジデントとして雇用され後期臨床研修を継続し、期間中東邦大学医学部教育関連病院でも後期臨床研修を行う。
2) 東邦大学病院でレジデントとして籍を置き、その上で東邦大学医学部教育関連病院で後期研修を継続し、期間中東邦大学病院でも後期研修を行う。
3) 東邦大学医学部臨床系大学院生として研究活動をしながら、東邦大学病院や東邦大学医学部教育関連病院で後期研修を行う。
 なお社会人大学院制度を活用し、東邦大学病院レジデントとして、または東邦大学医学部教育関連病院のスタッフとして後期臨床研修を行いながら研究活動を行うことも可能です。
 いずれの場合でも、東邦大学病院で豊富な指導医のもと学位、認定医、専門医等を目指して修練していただき、専門講座に連動している研究セクションで医学医療に貢献する研究を成就させ、医学博士の取得を目指す大志を持った若い医師を応援する体制を提供しています。

東邦大学医学部におけるキャリアコース

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